【FISM 2022】クロースアップ部門 出場者の動画紹介

 

 

2022年7月25-30日までケベック(北米カナダ)にてFISM 2022が開催されています。

 

「マジック界のオリンピック」とも呼ばれ,世界各国からトップクラスのマジシャン達が集結していいます。

 

 


 

 

この記事では,「クロースアップ部門(上画像)の海外勢」を一部抜粋して紹介しています(多すぎるので14人のみ)。

 

見ているだけで,こちらもマジック意欲が高まってきます笑

 

※You Tube上で発見した動画です。FISMの演技ではありません。

 

 

ちなみにFISMの次回 2025年大会はトリノ(イタリア)開催が決まりました。

 

Vincent(オーストラリア)

「指が取れるマジックを極めた人」としてもSNSで有名(笑)

 

Daniel Mormina(アルゼンチン)

Henry Evansらとセッションしている様子

 

Edward Ripley(米国)

 

 

Shane Cobalt(カナダ)

一瞬ですが不思議...

 

Noah (韓国)

 

Sebastien Calbry(フランス)

MAJESTYなどの考案者

 

Magic Maxl(ドイツ)

 

Rubi Ferez(スペイン)

 

Ricardo Negroni(イタリア)

shape shifterの考案者

 

Jacob Schenström(スウェーデン)

 

 

gabriel gascón(チリ)

 

Robin Deville(フランス)

 

Lihao(中国)

 

Edward Hilsum(英国)

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